キャッサバ

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農作業記録

昨冬のキャッサバ植え付けから8ヶ月が経過

昨年の冬に植え付けたキャッサバ。約8ヶ月ほど経過した現在は、どのような姿になっているのか報告いたします。 キャッサバのことを書くのは久しぶりですので、当時の状況を思い出すためにも、こちらの記事を見る必要がありますね。 混植したムクナ豆とハヤトウリの結果 キャッサバの畝間にムクナ豆とハヤトウリを混植したのですが、キャッサバ栽培エリアの地表を覆い隠すようにヘアリーベッチを蒔いたため、モジャモジャに埋もれ隠れてしまいました...
農作業記録

キャッサバの苗木を植付け。2017年冬の販売を目指して

キャッサバを植付け。栽培期間12ヶ月を目指す 先日掘り出したキャッサバ芋。副産物としてキャッサバの木が残ったのですが、これを次の苗木として有効に利用します。 前回は植付けから7ヶ月で収獲したのですが、期待していたほど大きく成長していなかったキャッサバ芋。今回はさらに大きい芋を収獲したいので、12ヶ月以上の栽培期間を設けてみようと考えています。 栽培方法はとても簡単で、ある程度の長さに切り分けたのち、ただ地面に刺し立てるだけ。人の手で水を与えること...
農作業記録

キャッサバの収獲と苗木取り。次作の予約販売についても

キャッサバを栽培期間7ヶ月で収獲してみる。そして次作の予約販売も。畑の端っこにキャッサバを13本植えてから7ヶ月。端っこといっても、一番目立つ側の端っこだったので、常に目が届く場所に生えていました。 しかしキャッサバは放任栽培でも勝手に成長してくれるので、正直ココじゃなくても良かったなーと常々
就農準備・研修

キャッサバ(タピオカ)の栽培を開始しました

キャッサバの栽培を開始しました。キャッサバといえばタピオカの原料ですよね。デンプン質の粉末に加工され、小麦粉の代用として使われることもあります。苗木は1本あたり100cmほどの長さがあるのですが、約20cmほどの長さに切り分け、それを地面に刺すだけで植付けは終了です。キャッサバは生命力が強く栽培は容易なのです。
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