混植

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農作業記録

昨冬のキャッサバ植え付けから8ヶ月が経過

昨年の冬に植え付けたキャッサバ。約8ヶ月ほど経過した現在は、どのような姿になっているのか報告いたします。 キャッサバのことを書くのは久しぶりですので、当時の状況を思い出すためにも、こちらの記事を見る必要がありますね。 混植したムクナ豆とハヤトウリの結果 キャッサバの畝間にムクナ豆とハヤトウリを混植したのですが、キャッサバ栽培エリアの地表を覆い隠すようにヘアリーベッチを蒔いたため、モジャモジャに埋もれ隠れてしまいました...
農作業記録

トウモロコシの発芽から収獲まで。ゴールドラッシュ90の試験導入

トウモロコシの無農薬栽培記録。品種ゴールドラッシュ90の栽培を実施した記録です。発芽までは水撒きをおこない、発芽以降は雨水でのみ栽培したトウモロコシはどのように成長してゆくのか。そしてヘアリーベッチとの混植でトウモロコシの害虫が大幅に防除できていることを書いています。
農作業記録

ヘアリーベッチ栽培の成長過程と被覆効果

ヘアリーベッチの被覆効果被覆効果が得られるのは播種から45日ほどの期間が必要。成長過程を写真付きで紹介するので、ヘアリーベッチをグリーンマルチとして使用する場合の参考まで。 ヘアリーベッチの被覆効果や緑肥効果については様々なサイトで紹介されていますが、実際にはどれぐらいの期間で発芽・成長し、どれほどの被覆効果が得られる
農作業記録

キャッサバの苗木を植付け。2017年冬の販売を目指して

キャッサバを植付け。栽培期間12ヶ月を目指す 先日掘り出したキャッサバ芋。副産物としてキャッサバの木が残ったのですが、これを次の苗木として有効に利用します。 前回は植付けから7ヶ月で収獲したのですが、期待していたほど大きく成長していなかったキャッサバ芋。今回はさらに大きい芋を収獲したいので、12ヶ月以上の栽培期間を設けてみようと考えています。 栽培方法はとても簡単で、ある程度の長さに切り分けたのち、ただ地面に刺し立てるだけ。人の手で水を与えること...
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